野菜炒め定食

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6/3にWindows 7 RC版を、テスト環境と称して余っていたHDDにインストールし、約3週間が経ちました。

どうしてもWindows Vistaが必要になれば、メインのHDDを繋げて起動すればいいや、と思っていましたが、結局、必要性があってVistaを起動したことは一度も無し。
3週間かけて普段使っているアプリをチェックしてみたわけですが、どれも問題なし、対応方法有り、代替手段有り、ということで、想像以上に安定してくれています。


ということなので、メインのHDD(VelociRaptor 10,000rpm 150GB)に、Win7をインストールしてみることにしました。

Win7のインストールは、以前から使っていたUSB接続のHDDが、「ハードウェア仮想DVD-ROMドライブ機能」を持っていて、そこからBoot、インストールを行っています。
ISOイメージを付属ツールでマウントさせるだけなので、DVD-Rに焼く手間もかからず、読み出しも(おそらく)早い、ということで便利に使えてます。
※そもそも、この機能目当てで選んだわけではないのですが、意外なところで便利w


以前のHDD(Seagateの250GB、7,200rpm)とでは、Win7インストール直後は、最適化が進んでいないのか、Windowの動きが、なんというか「べたつく」ような感じがしていました。
※「もっさり」ともちょっと違う感じがします。

ですが、そのまま2~3日使用していると、その「べたつき」感が低減され、動きが「さらさら」してきました。
最近のOSは、ユーザの利用状況の統計情報を元に、自己最適化、ファイルの再配置、メモリへのプリロード等々、色々やっているので、このような症状が起きるのだと思います。


で、肝心のメインのHDDに導入した場合ですが、初期の段階で「べたつき」はほとんど感じることが無く、以前のHDDにおける、最適化が進んだ「さらさら」の一歩手前の状態という印象です。
まだWin7を入れた直後なので、まだ最適化には時間がかかると思いますが、慣らしが済む数日後に、どのような操作感になっているか楽しみですw


後、Gavotte Ramdiskを使ったRamdiskも、無事に設定が完了しました。
FireFoxのキャッシュをRamDiskに割り当てると、これはこれで体感速度に差を感じます。

そして、今、期待しているのは、PodCastの音声ファイル編集をRamDisk上でやれば、もっと快適に作業が出来るのでは・・・、ということ。
環境設定にもう少し時間がかかりそうなので、これも後々のお楽しみとしたいと思います。


店名:天下一
野菜炒め定食(野菜炒め+ご飯+スープ+漬け物+杏仁豆腐) 計700円

先日は回鍋肉定食に続き、今日は野菜炒め定食を注文しました。

キャベツやもやし、タマネギがしゃきしゃき感が、(おそらく)中華スープで味付けられていて、少し塩っ気が強めですが、これをご飯と一緒に食べると美味しい美味しいw

後、豚肉の脂分と、塩こしょうの味の対比がたまりませんw
なんというか、舌にきゅんと来ますw
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