趣味の話を中心にまとめたBlogです。「趣味」の範疇であれば、対象はなんでも


今日のトピック

・岡田斗司夫さんのBlog記事をTwitterで取り上げたら
ご本人にReTweetされて、そこにさらに何人かの方のレスが付いて、返事を返したらご本人からの返事も頂けて、最後にはフォローして頂けました。
こうやって縁は繋がっていくのかなぁ、と実感した次第。

・−岡田斗司夫公式ページ−
−岡田斗司夫公式ページ−

・岡田斗司夫 (ToshioOkada) on Twitter
岡田斗司夫 (ToshioOkada) on Twitter


・そして、悩みというか疑問というか
何らかの形で私が知っている人(知人・友人、著名人、巡回しているBlogやサイトの管理人)のTwitterをフォローするのは、(比較的)簡単だけど、私の知らない所、知り得ない所にいる、私にとって有用な投稿をされる方のTwitterは、果たしてどうやって探せば良いのだろうか。
偶然に頼るか、Tweet検索で気になるキーワードを探すか・・・

・裁判対策? \"「ダビ10」解除ソフト販売、東芝社員を逮捕\"の意図は - 録画人間の末路
裁判対策? \


あまりに時期と、「東芝」「ダビング10」等々、意識的に関連づけたような、横並びの報道が気になります。
まぁ、警察発表がそうだった、というのが大きいのだと思いますが・・・

・新型ポメラの発表
気になるなぁ〜
関係者によると「店頭には2万円台半ばで並ぶかもしれない」との声もあった。
この位の値段なら考えちゃいますねぇ

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今日は、同僚が旨いとお勧めの、近くのラーメン屋に行ってみることに。

写真は、そのお店の看板メニューのとんこつラーメン。
スーブがコッテリとした旨味があって、美味しかったですねぇw
麺もいかにもとんこつラーメンという感じの細めんで、替え玉も一玉、注文してしまいました。

比較的行きやすい所にあるお店なので、また近いうちに、別なメニューも試してみたいところです。

Twitter投稿記録 Tue, Nov 24


今日のTwitter投稿記録
安定した録画環境の構築を模索中。
しかし、私は撮ったモノを観ることより、撮ることそのもの、さらには録画環境を作ることそのものが楽しいのかもしれないですねぇ。

Twitter投稿記録 Mon, Nov 23


連休最終日と言うことで、今日は一日のんびりしていましたねぇ
P1010665_raw01.jpg
[Photo : Panasonic LUMIX DMC-GH1K + SOLIGOR_M_LENS500mm/F8

新月の時期が過ぎ、段々と月が正中する時刻が遅くなり、さらに天気が良い休日、ということで、久々に月撮影のコンディションが整った夜です。
さらに今回は、先日フィールドテストを行ったばかりのミラーレンズを持ち出して、撮影してみました。
※というか、ミラーレンズ購入の最大の目的が月撮影、が正確です。

今までは、210mm(420mm相当)で撮影した月の画像を等倍で切り出し、800×800pixel程度としていたのですが、今回500mm(1000mm相当)で撮影したモノをバランスを見ながら等倍で切り出して見たところ、1600×1200pixelの画像になりました。

等倍画像を見てもらうと分かりますが、レンズやレンズアダプタの限界か、撮影環境(空気の綺麗さゆらぎ)の限界か、私の技量の問題か、どうしてもブレが残ってしまいます。

まぁ、それでも雰囲気は残っているかなぁ〜?


そして、先日のフィールドテストで持って行くのを忘れていた、対「月」用撮影オプションを使って撮影してみた動画がこちら。


[Photo : Panasonic LUMIX DMC-GH1K + SOLIGOR_M_LENS500mm/F8 + ExtenderFD_2x-B
「月に愛された少女/FALCOM Vocal Collection/Copyright© Nihon Falcom Corporation」

このExtenderとは、テレ・コンバータとも呼ばれ、レンズの倍率を2倍にするモノです。
※その代わり暗くなるというデメリットも有りますが、そもそも月は明るいので問題無し

これを間に挟むことにより、
500mmレンズ×2(テレコン)×2(Mフォーサーズボディ) = 2,000mm相当
というさらに倍率を上げて撮影することができます。

そうやって、2,000mmという倍率で月を撮ると、モニタ内をどんどんと進んでいく月の様子が見えました。
ということで、上の動画は、その様子を録画してみたモノになります。
まさか、月の動く様子を、こんな感じで実感できるとは。

ただ、倍率が上がったことにより、ピント合わせがよりシビアになってしまったため、今回は静止画の方では、満足のいく写真が撮れませんでした。
※ボケボケのブレブレばかり

何故そんなにシビアか?というと。。。
P1010637.jpg
[Photo : Panasonic LUMIX DMC-GH1K + NewFD50mm/F3.5MACRO

ターミネーター4(BD版)を買ったときに、抽選くじをやっていて、その時にもらった、ターミネーターのスケルトン・キーホルダー
モデルは・・・、T-600・・・?


意外とずっしりとしていて、モノとしての出来は良いように思います。
目のガラスパーツが、赤く光る様を表現していて、中々カッコイイw

今週は、お仕事の方が、幸いにもそれなりに忙しく、フィールドテストと称して撮ってきた写真をアップする体力が中々・・・
ということで、一週間遅れですが、ジャンクレンズで撮ってきた写真を

まず、そもそも何でフィールドテストが要るのか?というところなんですが、今、中古レンズやジャンクレンズ集めているレンズは、元々キヤノンが発売していたFDマウント、又はNewFDマウントと言われる規格の元で、そもそもマイクロフォーサーズ用として発売されているレンズではありません。
そこで、マイクロフォーサーズの工学的・光学的な構造を活かして、マウントアダプタを介してやることで、それらのレンズを装着出来る状態にしています。
※フランジバックの短さ、とか色々有るのですが、その説明はとりあえず割愛

ところが、そのようなアダプタを使うことで、物理的に装着させる事は出来るのですが、作りによっては、近距離や逆に遠距離(無限遠)でピントが合わない可能性もあります。
※中間域では、ピントの目盛りとズレが有るかもしれませんが、まぁ、調整可能なので


無限遠 - Wikipedia

無限遠(むげんえん)とは、カメラのレンズなど、光学系において、それ以降、ピント調節が不要となる距離。焦点距離に比例するため、広角レンズは近く、望遠レンズは遠い。 無限を意味する記号、∞で表す。
完全な水平光であればいかなる光学系でも無限遠となるため、メーカーによる製造時や修理時はコリメーターを使って調整するが、実用上の目安としては、焦点距離の2000倍以上の距離があれば無限遠と見なすことができる。

その場合、実際にレンズを付けて撮ってみればすぐに分かるのですが、近距離はともかく遠距離、特に無限遠と呼ばれるようになる距離はNewFD 200mm/F4の方で20m以上、ミラーレンズの方は、50m以上となるため、自室で行うテストにも限界があります。
※私の部屋がもっと高いフロアに有れば・・・

ということで、より遠くに被写体が有る状態でピントが合うか?というチェックがしたかった為、屋外に持ち出してテストを行ってみたわけです。